解体プラス 宮崎県で家屋解体工事・住宅解体工事・ビルの解体工事をするなら、解体プラスへ! > 解体工事の流れ 大型物件解体
大型物件解体[マンション(木造・鉄筋)・倉庫・ビルディングほか]

建物を全部解体するのではなく、一部分を取り壊しリフォームへつなげるような解体です。

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解体全般についてのお問合せ

解体についてのどんな小さな疑問からご質問まで、丁寧にお答えいたします。
解体料金について詳細が必要であれば、お見積りについてのご案内を差し上げます。

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0120-057-301

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担当:岩切(いわきり)・本(もと)

お見積りに必要な現地調査の日程を確認いたします

お客様のお電話番号・お名前・解体場所を伺います。
可能なかぎり現地調査(無料)をおすすめいたします。
その日程を決めさせていただきます。
現地調査

お見積り作成にあたり、詳しく現地を拝見します

お見積りに必要な解体内容や、現地の状況などをお客様立ち会いのもと拝見させていただきます。
※現場によっては周辺の家屋調査が必要になる場合がございます(別途有料)

現地調査の内容

弊社解体の専門家が2,3名で行います。
現場の場所や構造、規模によって変わってきますが、2時間から3時間程度かかります。
  • 坪数
  • 近隣調査
  • 道路
  • ライフライン
  • 配管
  • 井戸の有無
  • 境界線確認
  • 残存物の確認
  • ライフライン撤去について
  • これら以外に、アスベストの有無の調査項目が追加されます
お見積書作成

お見積書の作成

現地調査ならびにお客さまの諸要望に基づいて、弊社にてお見積書を作成いたします。
1週間ほどお時間をいただいております。
弊社の解体実績・概算価格に付きましては、事例のページを御覧ください
ご契約

お見積り作成にあたり、詳しく現地を拝見します

お見積書の金額・施工内容にご納得いただきましたら、ご契約書に記入いただきます。 見積の内容が分かりにくかったり、実際にどこまでやってくれるのか?どのような手順で?など些細なことでも結構です。納得のいくまで、担当者にお聞きください!
着工準備

解体作業に入る前の大事な法的手続き等をいたします。

解体を行う上で、様々な届出が法律に基づき決められています。 弊社はそれらの手続きを一切お客様に変わって代行いたします。 各担当者はこれまで数々の解体現場をこなしてきたプロです。 この手続きをきちんと行えるかどうかで、解体業者の「質」が決まります!

届け出・手続き(例)

25坪以上のすべての物件の解体の際に分別解体を推進し、再資源化を実施することを義務づけた法律です。
当然、弊社の解体はこの法律に則った解体工程で行います。

※本法の手続きをせぬまま解体を行うと、「発注者責任」つまりお客様の責任となり、罰せられます。

産業廃棄物の処理について

解体現場に設置する足場が公道にかかり、重機が解体工事期間中にその一部を占有する必要がある場合届出を行う必要があります。


これら以外に、
・養生足場の高さ、使用日数次第では、足場についての届出が必要となります(労働基準監督署)
・アスベスト除去作業(飛散レベル1)があれば、工事着手2週間前までに労働基準監督署と保健所への届出が必要です。

その他、解体プラス独自のサービスで解体実施までの期間を安心して過ごしていただきます。

近隣へのご挨拶
解体作業期間中、少なからずご迷惑をおかけするご近所の方々へ弊社からご挨拶に伺わせていただきます。 ※お施主様からのご挨拶も可能なかぎりお願いいたしております。
現場環境の整備と配慮
○プランター設置
現場環境の美化を目的に、季節の花々をいけたプランターを現場周辺に配置します。

○近隣の清掃
着工日より作業前、後には作業員全員で清掃作業を行い、常にきれいな現場保持に心がけております。

○その他
看板の配置、トイレの設置、フェンス等現場環境を整備します。 最近では、安全祈願もお施主様のご依頼に応じてこの時に行います。
解体準備

電気・ガス・水道(ライフライン)等の撤去又は、切り廻し

基本的に世帯主様にお願いしておりますが、必要に応じて弊社にて手続きをすることも可能です。
ご相談ください。

撤去手続き等一覧

九州電力に依頼し、電柱から電線をカットしてもらい、電気を切り離します。
プロパンなら撤去してもらい、都市ガスなら元栓を切ってもらいます(有料)。
水道メーターを切って散水弁を立ち上げます。(水道工事屋に依頼)
※散水用の水はご負担ください。
宅内弁を閉じて、キャップ留めを行う必要があります。
NTTや回線業者に依頼して、回線の撤去をしてもらいます。
解体作業

養生

現場内の各箇所に傷防止のための養生を行います。
 高圧電線:保護カバー
 側溝:重機が動き、踏むのので、側溝に鉄板を敷いて保護します
 隣接建物間:防塵・防音シートを張り巡らせます
 出入口:カーポート、車に傷がつかないように
 保護シート・カバーをかけます

解体作業

以下の内容で解体プラスが丁寧にかつ安全に解体作業を行っていきます。

解体手順とポイント

1.内部解体(人力)
なるべく騒音・粉塵がでないように機器を駆使して作業します。分別項目がコンクリート以外の物(木類・石膏ボード・床タイルシートなど)をすべて撤去することになります。
2.上屋解体(人力・機械)
内部の解体が終了後上屋(建物)の解体を行います。
解体プラスは法律に定められた分別解体を行っているので、ホコリが少なく、産廃コストも安くできます。
ここで出た廃材もキチンと種別に分け、リサイクル出来るようにしています。
木造解体の機械の他にコンクリートニブラ(RC造)、鉄骨ニブラが活躍します。
その他、建物の高さによっては、ロングアームの機械が必要になります。
3.外回り残存物撤去
上屋の解体が完了したら、外回り(家の外)に残されたものを撤去いたします。
一般的に、駐輪場などが該当いたします。
4.整地
すべての解体が終了し、何も残っていない状態になります。建物があった土地は、その重みで地面に凹凸がありますので、ローラーなどで平らに整地します。 解体後のご利用形態に合わせて施工します。

解体プラスは解体中、思いやりの心を持って
作業させていただきます。

一礼運動
解体プラスの現場員は、現場に入らしていただく際には入り口にて「一礼」をさせていただいております。 これは、現場への感謝の気持ちと、1日作業が安全で行えるようにとの想いからです。そう、サッカー選手がピッチに入る前に一礼をするように・・・。
80%出力運動
解体プラスの重機は、たとえどんなに工期が迫ろうとフルアクセルでは動きません。大きい重機に乗っている私たちができる思いやり。 それが重機の出力を80%を超えずに解体現場で動きまわるという答えをだしました。人にやさしく、環境にやさしく。
立ち会い・お引渡し

電気・ガス・水道(ライフライン)等の撤去又は、切り廻し

全作業が終了後、お客様立ち会いのもとご契約通りに完了しているか最終チェックをしていただきます。
※立会いができない場合、写真などを送付いたします。
アフターフォロー

アフターフォロー

解体完了後、お客様もしくは事業者様へ現場状況の引き継ぎを行います。
問題点等が発生した場合、原因を究明し、迅速に対応いたします。

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