吉村町Y邸解体工事その2

1階部は鉄骨造駐車場となっており、耐火材(ロックウール)が吹き付けていました。

飛散防止の為、開口部をすべて密閉養生し、床スラブも0.15mmのポリフィルム

敷き、タイベックを着用し除去しました。

密閉養生の関係で、秋口とはいえ通風も悪く熱中症気味になりました。

山本 002.jpg  山本(釜坂)邸解体 005.jpg

 

                              サブちゃん2


新着 解体現場レポート


>>実績一覧を見る